【買ってよかったもの】バスタブクレンジングはホントに便利。だけど、床に使うと滑って危ないので、私はこんな風に工夫しています。





はじめに

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こんにちは、ばあばです。

 

この記事では、バスタブクレンジングで床を洗う時に私が実践している方法を紹介します。

 

滑って危ないですからね。

 

でも、ホントに便利なので使い続けたいと切望しています、ばあばは。

 

関連記事:【買って良かったもの】使わないなんてもったいないよ♫バスタブクレンジングの紹介です。

 

ということで、ちょっとした工夫をしつつ危険を回避しています。

 

良かったら参考にしてね(*^_^*)

 

バスタブクレンジングで床を洗う工夫

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工夫が必要な理由

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その理由は滑って危ないから。

 

バスタブクレンジングは

  1. 吹きかける
  2. 待つ
  3. 洗い流す

といった3ステップでお風呂をキレイにしてくれます。

 

これはホントに凄く便利♫

 

ですが、この方法で床を洗うと、洗剤を吹きかけた床を歩かなけれは行けませんので、これでは滑って危険がいっぱい。

 

どんなに気を付けていても、万が一ということがありますので、私はちょっとした工夫をしてリスクを回避しています。

 

お風呂でこけると大きなケガにつながることだってありますから。

 

ばあばの工夫

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そこで私が考えたのは

  • お風呂の床を2ブロックに分ける
  • 1日おきにあらう
  • 交互に洗う

方法です。

 

そもそも、お風呂の床の汚れは毎日洗剤で洗わなくても、ある程度まではキレイになります。

 

それでも残ってしまう汚れは洗剤を使ってキレイにする。

 

こうして衛生的な状態を保っています。

 

ですから、

  • 床全体は水で流してキレイにする
  • 半分だけバスタブクレンジングでキレイにする
  • 次の日、残りの半分をバスタブクレンジングでキレイにする
  • これを繰り返す

と、そんな方法で掃除しています。

 

こうすることで、洗剤を吹きかけた床の上を歩く必要ななくなりました。

 

実践

ここからは、実際の床掃除の方法を写真付きで紹介します。

 

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これがばあばの家のお風呂の床です。

写真みたいな感じで、床全体を半分半分に区切って洗っていきます。

 

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例えば今日は左半分をバスタブクレンジングで洗うとします。

 

ということで、左の赤四角のエリアにシューシューと吹きかけておきます。

 

その目印として、バスタブクレンジングのボトルを置いておきます。

 

後は時間が来たら流します。

 

この時、洗剤ボトルを置いていない右側を歩いてシャワーを取りに行きます。

 

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翌日には、右側を洗います。

 

四角いエリアにシューシューして洗剤ボトルを置いておきます。

 

後は先ほどと同じ。

 

時間が来たら洗剤を吹きかけていない左のエリアを歩いてシャワーを取って流します。

 

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これでお風呂の床掃除は完了。

 

これだけの工夫で、毎日の床掃除がカンタン&安全にできますよ~。

 

もし、汚れ残りが気になるなら、時々こすり洗いをすればキレイな状態を保つことができます。

 

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以上、ばあばでした。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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 S. Hermann & F. RichterによるPixabayからの画像

 

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